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各塾活動報告

47・48・49・50塾 合同長岡研修

遠山塾主が入塾式以降ずっと我々に問うてきた「何のために生きていますか?」というお言葉。我々はその答えを出すために長岡の地に向かいました。

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今回の長岡研修の目的は「感謝を持って生き方を決める」。
生き方を決めるには何事も真剣でなければいけない!
遠山塾主はじめ役員の皆様は、研修のすべての時間において我々に対して真剣にで居られました。それを全ての場面で体感しました。それに比べて、我々は本当に真剣だったか? 生き方を決める覚悟があっただろうか?

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感謝は誰にするのか? 
自分の今置かれている立場や背景を考えると、自分の生き方はこれでいいのか? そういった様々な想いが頭を駆け巡りました。そして心の底から熱いものがこみ上げてきました。
腹の底から雄叫びをあげた乾杯は誓いと覚悟です。
大杯の儀は遠山塾主と正副塾長に対して、自分の生き方への契りの酒です。

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決戦の舞台である前島神社では豪雨そして雷鳴轟く中、激しい決意表明の場となりました。
それは我々塾生のまだまだ甘い覚悟に対する天の怒りなのかもしれません。

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この長岡研修はもう二度とありません。忘れることのない貴重な経験をしました。
青経塾を立ち上げられ、この場をつくっていただいた遠山塾主に感謝します。
そして、ご指導してくださった役員の皆様、塾長に感謝申し上げます。
また、我々塾生のためにたくさんの時間を頂き、47塾生との個人面談や講義を重ねて、我々が決意するために多大なお力を頂きました可児統括会議議長に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

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第47青経塾 吉田 政史