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合同青経塾/PJ活動
第47・49青経塾 総会アクト ゲネプロ
平成20年9月20日(土) 伏見ライフプラザ5階鯱城ホールにて、第47・49青経塾合同の総会アクト・ゲネプロを行いました。

ご多用の中、久米統括会議副議長、大澤統括会議副議長、近藤現役運営委員長、田中企画委員長、総会PJの先輩方、54塾の山田塾長・杉浦副塾長にご来場頂きました。
塾生全員が本番同様の気持ちでこの日を迎え、非常な緊張感の中 ゲネプロが始まり、今までの成果をご来場下さった方々にご覧頂きました。

ゲネ終了後、役員の方々から「相手のことを考えず自己満足的過ぎる」「感謝の気持ちが足りない」「47塾49塾に一番足りないものは一つになる心だ」と厳しい総評を頂きました。
自分のことで精一杯で余裕も無く、独りよがりであることに気づかされるお言葉でした。
我々はテーマに「挑戦」を掲げ、これまで触った事もない楽器の演奏を、踊った事のないタップダンスを、歌った事のない合唱を、目的である「情熱で感謝を伝える」を達成する為に練習してきました。
しかし、このままではアクトの舞台には上がることはできない。前日リハーサルに最後のチャンスを頂き、その結果次第ではアクトが中止になる、という現実を乗り越えなければなりません。本番まで残り18日。「情熱で感謝を伝える」為に、改めて47・49塾が一丸となり総会アクト本番まで挑戦し続けます。

ご参集賜りました皆様方におかれましては、厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。
10/01/2008総会アクト実行PJSL 第47青経塾 森島 裕貴
