<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>クロスドア</title>
      <link>http://www.kaerunet2005.com/door/</link>
      <description>door</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 23 Dec 2008 22:28:46 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>第５３青経塾　田中義人先輩講義</title>
         <description><![CDATA[テーマ：率先した行動
目　的：継続することで自信を身に付ける

「自信を持って行動できている人は、どれだけの人がいるだろう。」と、思いこの目的にしました。
挨拶にお伺いした時、田中先輩は掃除には「大きな力がある」と言われました。この力は体験してみないと分からないと思い、事前に三回の掃除研修の場を設けて頂きました。
東濃実業高校では高校生に混じりトイレ掃除などをさせて頂きましたが、不平不満を誰一人言わず素手でトイレを掃除し、時には笑みがこぼれていました。
田中先輩の会社では、近くの神社・工場に分かれて研修を受けさせて頂きましたが、「最近建てた工場ではないか」と思うくらい綺麗でした。
<img alt="081223sou-1.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081223sou-1.jpg" width="500" height="324" />

掃除の後、現場責任者の方から年間目標の立て方や掃除の取り組み方などを説明して頂きましたが、自信に満ち溢れている説明の仕方がとても印象的でした。
講義では、「来年はバブル崩壊後よりもっと景気が悪くなる。これを乗り切るには掃除です。」から始まり、なぜ掃除なのかを説明して頂きました。
<img alt="081223sou-2.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081223sou-2.jpg" width="500" height="324" />

成長している会社は、「社内外が綺麗」「社員のマナーがよい」など、また「人間は、無条件に美しい物を選ぶ」と、教えて頂きました。
<img alt="081223sou-3.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081223sou-3.jpg" width="500" height="324" />

事前に多くの塾生が掃除研修に参加していたことも有り、皆が真剣に聞き２時限目でも、率先して田中先輩に質問をしていました。
掃除研修から２時限目を通して、なぜ今掃除なのか、又いかに継続する事が大事なのかが良く分かりました。
「掃除をする」というのは一人からでも出来る当たり前の事なのですが、どうしても見過ごしがちな面があると感じていました。私自身、これから「率先垂範」を胸にまず自分から行動し、社員さんが気持ちよく働ける「環境」を作り上げる事を約束致します。
最後に今回この時期に、田中先輩講義をして頂ける機会を頂いた遠山塾主、福本塾長に感謝致します。
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081223-sou1.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081223-sou1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02各塾活動報告</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 22:28:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３４塾、４９塾、５４塾　合同望年会</title>
         <description><![CDATA[日時　２００８年１２月１０日（水）
場所　クラウンホテル

目的「約束を交わす」
テーマ 「意気に感ず」

３塾合同の望年会を行うにあたり、５４塾主幹において準備を進めさせていただきました。
先輩方の温かいご指導のもと、ともすれば目的を見失いがちな５４塾生を軌道修正していただきながらのプロジェクトとなりました。
３塾が一堂に会し、田邊塾長のご挨拶から宴は始まりました。
今年のテーマが「挑戦」であるように、田邊塾長から「この１００年に一回の不況をしっかりと経験し、チャンスに変えろ！」との檄をいただきました。
<img alt="081224bou2.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081224bou2.jpg" width="500" height="375" />

さらに、田邊塾長の意を受け、３４塾　浅井先輩による「約束を交わす」宴への意を込めた、乾杯の発声が高らかに成されました。
この乾杯を号として、円卓を囲む先輩後輩の塾生が、文字通り輪となって、すべての卓から乾杯の声が次々と発せられ、歓談が盛り上がりをみせました。
覚悟を持った同志として、互いの意を感じ、互いの意を磨き合う。
先輩方には決意を真剣そのもので受け止めていただき、その真剣さに圧倒されつつも、胸を借りる気持ちで真剣にぶつかり、語り合うことが出来ました。
これほど温かく聞いていただき、語っていただくことに感激し、気持ちが奮い立ち、それぞれの決意必達の約束を交わすことが出来ました。
宴もすすみ、ここで一つ・・・と、田邊塾長から、余興をさせていただくことをお許しいただき、まずは、５４塾の前座が行われました。
「夢　挑戦　使命感」と名付けられた演舞を、５４塾生はそれぞれ一体感を感じながらやりきることが出来ました。
そして、４９塾先輩方の余興へと続きました。
<img alt="081224bou3.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081224bou3.jpg" width="500" height="375" />

最後は、田中塾長の場を作るその行動が、各塾生の肩を寄せ合うきっかけとなり、全員で塾歌の合唱となりました。
今回で３塾の交流はよりいっそう深まり、それぞれが持ち帰る気づきも多く、大変気持ちのいい望年会をすることが出来ました。
<img alt="081224bou1.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081224bou1.jpg" width="500" height="375" />

これは宴で気持ちが一つになったことによる必然でした。
また、来年も酒を酌み交わす約束をそれぞれが交わし、目的を達成することが出来ました。
遠山塾主からいただいたご縁は、脈々と、田邊塾長、田中塾長、山田塾長に引き継がれていることを実感できた時間となりました。感謝申し上げます。ありがとうございました。

第５４青経塾　高橋　岳
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081223-bou01.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081223-bou01.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03ブロック塾／交流会</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 21:51:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>古橋・安江ゼミ 経営者はタフでなければならない</title>
         <description><![CDATA[古橋・安江ゼミ活動報告
ゼミテーマ：「経営者はタフでなければならない」

名古屋シティーマラソン
開催日：平成２０年１１月２４日（祝）
場所：瑞穂運動場

１１月２４日、今年も古橋安江ゼミの集大成である名古屋シティーマラソン１０ｋｍに、有志塾生を合わせ２７名で走りました。
<img alt="081223zemi1.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081223zemi1.jpg" width="320" height="240" />
今年は３０塾の方達も塾日でシティーマラソンを走ることになっていたみたいで、知った顔が多々見えました。そのようなことがありまして、塾生総勢６０名近くになりました。
ゼミ立ち上げ当初からいる人は４回目となります。年々レベルが上がっていく中で、皆が互いに負けまいと奮起し、かなりの練習量を積んできました。
スタート前の表情は様々で、日頃からトレーニングをしてきた者、余裕な表情、不安な表情…。日頃の状態が表情に表れていました。
<img alt="081203zemi2.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081203zemi2.jpg" width="320" height="240" />
スタート前、凍える手を擦りながら皆の気持ちは一つになっていました。
そしてスタート、自分との戦いが始まりました。
大勢のランナーの中でのスタートでありましたが、５ｋｍ地点まで来ると歩き始める人、足を引きずる人、遅くても走り続ける人、各自色々なペースで、自分との戦いを楽しんでいる様に見えました。
ゴールに近づくにつれ、辺りの景色を楽しむ余裕もなく、１ｋｍがだんだん長く感じられてきます。嫌なら、リタイヤするだけ、自分を甘えさせるのは簡単な事、そのような考えと「皆と必ず完走する！！」という気持ちとが交互にやってきます。走っている間はひたすら自分と戦いです。
経営も同じです。苦しいとき辛いときの方が多いでしょう。そのようなとき、諦めてしまえばそこで終わりです。しかし、そのような逆境を乗り越えた先にこそ、自分がたどり着きたい場所があります。マラソンは、そのような大事なことを教えてくれました。
そして、今年もゼミ生と有志の塾生全員が完走することができ、さらにタイムを見ても、去年よりよくなっている人が大半でした。やはりこのゼミの人たちは、負けず嫌いばかりだと実感しました。
目標を達成できた人だけが体感できる共有財産ができ、喜びを一緒に感じ、そして、その達成感と酒に酔いしれました。最高の笑顔と、１０ｋｍ完走の自信を胸にまた一年「古橋・安江ゼミ」でトレーニングして１年後のシティーマラソンに挑もうと誓いました。
<img alt="081223zemi3.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081223zemi3.jpg" width="320" height="240" />
１位　　３６塾　後藤　正憲　４２分５０秒
２位　　２５塾　白木　一郎　４３分２０秒（ゼミ生１位）
３位　　３４塾　伊藤　正典　５０分３２秒（ゼミ生２位）
４位　　２９塾　濱口　茂樹　５０分４３秒（ゼミ生３位）
５位　　４１塾　加納　孝二　５１分２９秒（ゼミ生４位）
６位　　１９塾　前田　　靖　５１分３２秒（ゼミ生５位）
７位　　３４塾　茂山　光夫　５１分３２秒
８位　　２３塾　古橋　雄治　５２分０２秒（ゼミ長）
９位　　１９塾　武田日出男　５２分３５秒
１０位　１５塾　西尾  昌謄　５２分４０秒
１１位　２３塾　橋野　哲也　５３分１８秒
１２位　２２塾　石原　和幸　５３分２８秒
１３位　２５塾　井上　登永　５４分５１秒
１４位　２３塾　禰津　和弘　５５分０５秒
１５位　２３塾　平松　利浩　５６分０１秒
１６位　２４塾　半谷　浩司　５７分４９秒
１７位　４０塾　藤田　明子　５８分３１秒
１８位　４０塾　田中　和生　１時間００分０６秒
１９位　２３塾　栗田　和典　１時間００分２６秒
２０位　２２塾　寺田　雄大　１時間００分４７秒
２１位　４３塾　小杉　敏彰　１時間０１分０１秒
２２位　３３塾　糟谷　豪宏　１時間０１分４０秒
２３位　５７塾　上田　充広　１時間０８分２８秒
２４位　２７塾　国光　和義　１時間１２分３２秒
２５位　３４塾　高折　栄蔵　１時間１２分５３秒
２６位　４５塾　鈴木　晴貴　１時間１６分２６秒
２７位　２３塾　安江　文成　１時間２３分００秒（ゼミ長）]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081223-n01.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081223-n01.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ゼミ活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 21:29:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>28・44・51・52塾 合同望年会</title>
         <description><![CDATA[<strong>四塾共通目的「四塾の絆を結ぶ」
各塾テーマ  28塾「共育」  44塾「志士奮迅」  51塾「一期一会」  52塾「命氣」</strong>

51塾、52塾は今回、初めての交流会でした。
28塾からの出身塾、44塾、51塾、52塾が交流するということで、「四塾の絆を結ぶ」という共通目的のもと、望年会当日の余興を四塾の塾生が7つのグループに分かれ練習し、その1回1回も交流会と位置づけて絆を結んでいきました。

余興そのものの完成度に意識が向いてしまう後輩塾生を、先輩塾生は目的である「絆を結ぶ」というところに意識を持つようご指導いただきました。

当日は、約130名での会となり、食事の際には各テーブルにて乾杯の発声が次々と上がり、寒いこの時期に熱気満々の会場内でした。
余興では各グループの息のあった出し物や、笑いのある内容に、会場からは声援や野次が飛び交い、盛り上がり、各グループの絆が伝わってきました。
<img alt="081210-s01.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081210-s01.jpg" width="500" height="375" />

各余興終了時に正副塾長にコメントを頂き、気を引き締めるグループや歓喜に沸くグループがあり、そこには感動がありました。
<img alt="081210-s02.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081210-s02.jpg" width=500" height="375" />

その後、今回の目的である四塾の絆を結べたかを、四塾生に問い、
<img alt="081210-s03.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081210-s03.jpg" width="500" height="375" />

各正副塾長に「四塾の杯」を大杯にて交わしていただきました。
その厳粛な雰囲気に、その場にいた全員が覚悟を決め！
この瞬間よりさらに相手を想い、絆を深めていく事を誓いました。

その思いの中全員が肩を組み輪となって、塾歌の大合唱となり、
最後に、遠山塾主への感謝で締めくくられました。

28塾先輩には、相手のための行動、発言を身体で体験させていただき、
44塾先輩には、熱い思い、引っ張っていく強さを見せて頂きました。
51,52塾は、今回頂いたこの絆をこれから深めていくと共に、豊かな人間関係を築いていくことを誓います。

最後に、このような貴重な機会を頂いた、遠山塾主、平林塾長、荒川塾長、
伊藤塾長、遠島塾長、諸先輩方に感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございました。
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081210-s01.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081210-s01.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03ブロック塾／交流会</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 16:07:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成21年　新春合同青経塾　全体リハーサル</title>
         <description><![CDATA[新春合同青経塾（平成21年1月8日開催）に向けて全体リハーサルを行いました。
新春合同青経塾は、一年の始めに全青経塾生が集まって開催されます。
はじめに、遠山塾主より、年頭のご挨拶をいただきます。
今年は、　ユニー株式会社特別顧問の西川俊男様に『大波乱時代に挑む経営者の危機と勇気』と題して新春特別講演をしていただきます。
続いて部屋を替え、賀詞交歓会をさせていただき、塾生間の親善と、今期青経塾のテーマ「挑戦」を、心に刻み、全塾生で今年一年挑戦することを誓う会です。

今回12月6日（土）に、プロジェクトメンバーが集合して、第一回全体リハーサルを行いました。
練習会場の尾西生涯センター大ホールに、実際の大きさの舞台を仮定し、色のついたテープを床に貼り、練習をスタートさせました。
<img alt="081209-n01.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081209-n01.jpg" width="500" height="333" />
午前中は、時事進行表に基づき、案内の動作、司会の文言などを確認しました。
机上リハーサルで何度も確認しているのですが、リハーサルすると誘導が分かりにくかったり、司会文言がおかしかったりと、修正すべき点が出てきます。
<img alt="081209-n02.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081209-n02.jpg" width="500" height="333" />
疑問が出るたびに、リハーサルを止め、解決策を決めていきました。
<img alt="081209-n03.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081209-n03.jpg" width="500" height="333" />

全員でお弁当を食べた後、午後は通し練習をいたしました。
午前中の解決策を生かして、リハーサルを止めずに進行させます。
午後はアドバイザーにも見ていただき、修正点を指摘していただきました。
<img alt="081209-n04.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081209-n04.jpg" width="500" height="333" />
新春合同青経塾当日に向け、挑戦の場を作ってまいります。

<strong><<新春合同青経塾のご案内>>
開催日：平成２１年１月８日（木）
集合時間：１７：００
開会時間：１８：００（10分前より連絡事項開始）
場所：ウエスティン名古屋キャッスル</strong>]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081209-n01.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/081209-n01.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04合同青経塾／ＰＪ活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 18:41:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第45青経塾 塾主旅行</title>
         <description><![CDATA[10月31日、11月1日と、塾主に御同行頂き、京都と長浜へ旅行に行って参りました。
<img alt="081104-02.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081104-02.jpg" width="495" height="391" />
朝8時、栄よりバスで出発、バス内では始終塾主とお酒を飲み、楽しく会話を交わしました。京都では、まず東寺へ立ち寄り、五重塔内部、金堂・講堂、宝物館などを見学しました。東寺は平安遷都の際、都の南玄関の羅生門の東に建てられた寺です。中には国宝や重要文化財の仏像などが並んでいました。彫刻の繊細さ、表情の豊かさ、威厳のある風貌、意味のある姿勢など、仏像が素晴らしく何かを語りかけるように、そこにありました。
平安の世の人たちは、この仏像を見て何を感じていたのだろうか。そう思い、仏像が黄金に輝いて、極彩色の建物だったころを思い浮かべました。

その後、昼食は東山にある料亭 左阿彌で頂きました。
左阿彌は、織田信長の甥の織田頼長が建てた、安養寺の末寺がもとになっています。明治維新以降、御前会議に使われたこともある由緒ある料亭です。
ここでは京都の情緒と、京料理の繊細さを堪能しました。
<img alt="081104-01.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081104-01.jpg" width="490" height="292" />
その後ホテルでチェックインを済ませた後、老舗料亭 京大和で夕食を取りました。
京大和は桓武天皇の延暦元年（782年）頃に建立された東光寺がもととなっており、豊臣秀吉もここで食事をしたと言われる、とても由緒ある料亭です。
京大和へ向かうバスが、道を曲がるたびに、京都の町並みは、伝統的な日本の街並みへ変化していきました。バスを降りると、そこは暗い京都の夜の山。街灯も少なく、一気に千年昔の日本へタイムスリップをしたような感覚にとらわれます。
<img alt="081104-07.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081104-07.jpg" width="495" height="330" />
京大和では、食事もさることながら、舞妓さん、芸子さんに来て頂きました。
塾生のほとんどは、初めての舞妓さんです。まるで京人形が動いているようでした。
お酌をしてもらいながらの楽しい会話の後、舞を踊って頂きました。塾主と一緒にとても楽しい時間を過ごしました。
<img alt="081104-05.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081104-05.jpg" width="495" height="375" />
翌日は、長浜の渡岸寺（地名）へ十一面観音像が安置されております向源寺（寺名）に行って来ました。塾主より、「観音様は、人間の苦悩を救う力を持っているが、自ら人間の苦悩と同じものを持っている。だから観音様は性ある人間の姿をとっている。」とお話頂き、塾生全員で観音様に参拝しました。
<img alt="081104-06.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081104-06.jpg" width="495" height="393" />
今回の旅行では、塾主の一流と、日本の一流を感じることができました。
バス車内での、塾主のお話しで、「一流を知れば、後は分かる」と仰っていたことが印象的でした。
お忙しい中旅行に御同行頂き、貴重な体験をさせて頂きました遠山塾主に感謝申し上げます。
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081125-n02.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081125-n02.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02各塾活動報告</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 11:00:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大野ゼミ　五感を磨いて、新しい自分に出会う</title>
         <description><![CDATA[平成20年度　第１回　大野ゼミ
開催日時：平成20年11月20日
開催場所：八事山興正寺　札幌かに本家
<strong>今回のテーマ：視覚と感性を磨く　紅葉と俳句の会</strong>

大野ゼミでは、「五感を磨いて、新しい自分に出会う」をテーマに掲げて１年間ゼミ活動を行っています。
経営者に求められるものは人間力。実際の経営に携わる姿は氷山の一角であり、その下の海の中にこそ、経営者としての人間力があると言われます。人がもともと持っている「視覚・触覚・味覚・聴覚・嗅覚」の五感を磨くことで、人間力を磨き、新しい自分を発見、創造する、とういうのが目的です。

今回は、「視覚」を磨くために、八事の興正寺にやってまいりました。
<img alt="081122-o06.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081122-o06.jpg" width="500" height="375" />

<strong>ゼミ生「さ、寒いですね。ゼミ長。」
ゼミ長「これも、大切な感覚のひとつなの。でも寒～～い」</strong>
この秋初の、寒波が訪れた日に開催されました。
<img alt="081122-o05.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081122-o05.jpg" width="375" height="500" />
<strong>ゼミ生「ゼ、ゼミ長。まだ葉っぱ青々しています。」　
ゼミ長「自然は人間の思い通りにならないものなのよ。」</strong>
寒さの中、やや強引にゼミは進行。なんとか色付いた木を見つけて、記念撮影をしました。
<img alt="081122-o04.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081122-o04.jpg" width="375" height="500" />
これ以上紅葉らしい場面は見つからず、短時間で切り上げて、２部へ突入です。

２部では、視覚で得たことを表現するため、句会が開催されました。
お題は「今日感じたこと」です。俳句ですので、季節感をどう表すのかも感性の見せどころです。
食事をしながら、１句できたごとに発表し、最終的に３６句でそろいました。
<img alt="081122-o02.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081122-o02.jpg" width="500" height="375" />
その中から、ゼミ生による投票が行われ、最優秀賞が決定されました。

<img alt="081122-o07.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081122-o07.jpg" width="500" height="422" />
<strong>最優秀賞は、第19青経塾　武田 日出男さん
「窓越しに、見える楓（カエデ）は、まだ青く」</strong>
おめでとうございます。
なお、今回の作品はすべて、伊藤園「おーいお茶俳句大会」に応募いたします。
今回、取材でお邪魔した、私、丹羽も俳句を読み、参加してまいりました。もしかしたら、皆さんが手に取る、お茶のペットボトルに、登場するかもしれません。
<img alt="081122-o01.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081122-o01.jpg" width="500" height="375" />
このように、大野ゼミでは、五感を磨くことにより、人間力を鍛えます。
次はどんな五感を鍛えるのか楽しみです。


]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081125-n01.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081125-n01.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 10:05:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第52青経塾　水野塾長特別講義</title>
         <description><![CDATA[<strong>目　的：生き方に、自分らしさを持つ！
テーマ：恋・愛・気・分</strong>

<img alt="081110-n01.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081110-n01.jpg" width="500" height="302" />

今回の目的は「生き方に、自分らしさを持つ！」。自分らしさって実は一番自身が分からないことだと思うのです。
でも、社長が自分らしさを自覚していなければ会社の「らしさ」も確立できない。
2期目の目的である経営理念の確立に対し、1年目の「自分を知る」を落とし込み、まず経営者としての「自分らしさ」を持つことを目指しました。
どうすれば自分らしさを持つことができるのか。その答えこそ青経塾にあると思います。
評価や気づきは人との関係性の中で生まれる。しかし、自分を知っても活かし方を身につけていない現状にもがいている自分や仲間をみて、成功を重ねる水野塾長から自分らしさの確立を学びとるため全力で臨みました。
水野塾長を語る上で欠かせないのは個性的な経営理念「恋・愛・気・分」。
この経営理念こそ水野塾長らしさを表し、水野塾長の生き方そのものだと実感しました。
プロジェクトメンバーとしてまずやるべきことは自分たちが「恋・愛・気・分」を実践すること。プロジェクトメンバー間で行った結果、早い時点で強い結束力と信頼関係が得られました。
強い組織が出来上がったので自発的に業務に取り組むことができるようになり、わたしたちは経営理念の実践を通してMARINOの成長の秘密を垣間見ることができました。

<img alt="081110-n02.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081110-n02.jpg" width="500" height="375" />

ご講義は成長する会社の2章を思い出させる実務的なお話しを軸に、水野塾長の経営の歴史に沿いながら、今の52塾の現状に合わせた内容を盛り込んでお話ししてくださいました。熱いご講義を拝聴し圧倒された塾生もたくさんいました。
2部では班ごとに「らしさ」についてディスカッションを行い、各班の代表が水野塾長に「恋…自分の気持ちを精一杯伝える」を実践。そこでも水野塾長は52塾生の気持ちを「愛…相手の気持ちを一生懸命分かろう」で返してくださり、「気…元気で楽しく真剣に」「分…幸せを分かち合う」乾杯を交わし、とても有意義なプロジェクトとなりました。

<img alt="081110-n03.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081110-n03.jpg" width="416" height="158" />

今回学んだことは、理念・志があれば目的を導き邁進することができるということです。
強い気持ちは人の心を動かす。2部の最後にメンバーが水野塾長から特別賞をいただきました。これは遠島塾長の情熱がわたしたちに伝わり水野塾長に届いたのだと思います。

<img alt="081110-n04.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081110-n04.jpg" width="315" height="241" />

恋する思いで社業に臨み、愛と幸せを分かち合う仲間となることを誓い合って今回のプロジェクトを無事収めることができました。ありがとうございました。
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081110-01n.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081110-01n.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02各塾活動報告</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 18:36:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水中エクササイズ　古橋・安江ゼミ　活動報告</title>
         <description><![CDATA[<strong>古橋・安江ゼミ 活動報告</strong>

10月20日（月）古橋・安江ゼミが開催されました。

味覚の秋、芸術の秋、そしてスポーツの秋です。
古橋・安江ゼミでは11月２４日の名古屋シティマラソンの参加と、
日ごろ緩んだ体を引き締める為に、有酸素運動を中心に月に一度
体を動かしています。

<img alt="%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F1.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F1.jpg" width="400" height="300" />

<img alt="%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F2.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F2.jpg" width="400" height="300" />

今月は講師の先生を招いて、水中エクササイズを行い、汗を流しました。
まずは軽く水中でウォーキングから始まります。そして、リズムの好い音楽を聞きながら、講師の先生に続いてパンチ、キック、ジャンプなど全身運動をしていきます。これがなかなか辛いのですが、水の中で動くということもあり、
体には優しく、心地よい運動が出来ます。
最後は皆で、輪になってリラックスタイムです。
普段、味わうことの出来ない、水の音、水の浮力を感じる事が出来ます。

<img alt="%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F3.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F3.jpg" width="400" height="300" />

体を動かし、汗を流した後は懇親会にて、美味しい料理と、美味しいお酒で、
心と頭をさらにリフレッシュします。

<img alt="%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F4.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E3%83%BB%E5%AE%89%E6%B1%9F%E3%82%BB%E3%82%99%E3%83%9F4.jpg" width="400" height="300" />


古橋・安江ゼミでは、「塾生は全員スクラッチ」という事を原則としています。
皆で、いろいろなことを語り合い、健全な経営、健康な体作りをしています。

　11月２４日は名古屋シティマラソンです。
　参加者全員１０ｋｍを完走と、昨年よりいいタイムで走れることを
　目標に走りきります。
　
第34青経塾　伊藤 正典]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c20081109-2.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c20081109-2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ゼミ活動</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 12:45:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第36回定期総会</title>
         <description><![CDATA[2008年10月8日、中京大学文化市民会館プルニエホールにて第36回定期総会をテーマ『挑戦』のもと挙行させて頂きました。
<img alt="DSC_0915.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/DSC_0915.jpg" width="496" height="346" />

今期のテーマである「挑戦」が川本塾頭から発表されたのを始めに、各役員が粛々と発表し、塾生全員に方針を周知致しました。
<img alt="DSC_0924.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/DSC_0924.jpg" width="496" height="346" />

アクトではテーマ「挑戦」のもとオーケストラとタップを披露し、卒業に向かって挑戦していく姿を十分に感じられたアクトとなりました。
<img alt="DSC_0942.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/DSC_0942.jpg" width="496" height="346" />

遠山塾主も舞台に御登壇され惜しみない激励と、47塾48塾49塾50塾に徳利を授与されました。
オーケストラは大掛かりな設営が必要となるため舞台上の舞台を反転させるなどの挑戦をしました。
<img alt="DSC_0971.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/DSC_0971.jpg" width="496" height="346" />

幕間ではメタボリックの塾生がコアダンスを踊るなどをし、会場全体を巻き込み雰囲気をガラリと変えて授賞式への弾みをつけることができました。

遠山賞部門では優秀賞、遠山賞のほかに貢献賞、功労賞、最優秀遠山賞など多数の賞が授与される舞台となりました。
<img alt="DSC_1000.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/DSC_1000.jpg" width="496" height="346" />
舞台上は紫色をメインに使い高貴なイメージを演出、会場の塾生が「私も遠山賞が欲しい」と思えるような舞台をつくりました。
<img alt="DSC_1004.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/DSC_1004.jpg" width="496" height="346" />

会場全体からも誉である遠山賞・最優秀遠山賞への心からの祝福を感じとることができました。
<img alt="DSC_1051.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/DSC_1051.jpg" width="496" height="346" />

この第36回定期総会では遠山塾主をはじめ塾生の皆さま方のお陰で無事終えることができました。
ここに深く感謝致しております。

この総会を機に塾生全員が挑戦を誓い、社業を発展して頂けたらと考えております。

　
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081028-01n.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081028-01n.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 23:34:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第38塾、第40塾交流会</title>
         <description><![CDATA[<strong>第38塾、第40塾交流会</strong>
９月２１日（日）、現役２年目に交流会にてご縁を頂いた３８塾の先輩方と、卒業後最初の交流会を行いました。
この日はあいにく朝から雨模様。そんな中、郡上市までラフティングに挑戦です！

<img alt="3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A1.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A1.jpg" width="496" height="372" />

そんな天気とは正反対に、行きのバスの中は意欲と期待に満ち溢れいました。
アウトドアを通じての先輩方の交流会は、現役中とは違ってとても明るい雰囲気で、終始笑顔の中、現地に向かいました。

<img alt="3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A2.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A2.jpg" width="496" height="372" />

<img alt="3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A3.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A3.jpg" width="496" height="372" />

<img alt="3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A4.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A4.jpg" width="496" height="372" />

現地に着き、着替えを済ませ、ラフティング会場へ向かいます。
外は大粒の雨にも関わらず、皆はやる気に溢れたこの笑顔！
ラフティングの最中も、先輩方と声を掛け合って、力を合わせてボートを漕いでいきます。
とても見事なタッグでした！
昼食時には、結婚したばかりの我が40塾の野村、高木の結婚祝賀会をサプライズにて執り行い、皆で二人を祝福しました。
自塾だけではなく先輩方からも、このような交流会でお祝いを頂いたことは、野村夫妻にとって、きっと一生の思い出になったと思います。「忘れられない一日」でしょう。

<img alt="3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A5.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/3840%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A5.jpg" width="496" height="372" />

卒業後も塾の垣根を越えて、このような２人のお祝いをする場を催してくださった近藤塾長、そして３８塾の先輩方、本当に有難うございました。
この楽しく、素晴らしい一日の想い出をいつまでも大切にし、塾から頂けるご縁に心から感謝していきたいと思います。
そして、先輩方との交流を通じて感じたこの「感謝」と「学び」を、共に伝え続けていきます。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    第40青経塾　須田興養]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c20081027-1.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c20081027-1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03ブロック塾／交流会</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 20:40:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第36回　定期総会・アクト</title>
         <description><![CDATA[平成20年10月8日中京大学文化市民会館プルニエホールにて行われました第36回定期総会におきまして、第47青経塾・第49青経塾は、アクト披露のお時間をいただきました。 <br>
　目的「情熱で感謝を伝える」、テーマ「挑戦」を掲げ、オーケストラ演奏・タップダンス・五部合唱に挑みました。<br><img alt="081014DSC_0941.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081014DSC_0941.jpg" width="496" height="346" />
<br>

演奏、タップ、合唱は未経験者がほとんどで、練習では未知の領域への不安から、全員の気持ちがなかなか一つにまとまりませんでした。<br>
しかし、それは、なぜ私達はこの場に立っているのか、なぜアクトをさせていただくのかを、みんなで心の底から共有していなかったからでした。<br><img alt="081014DSC_0948.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081014DSC_0948.jpg" width="496" height="346" />
<br>

定期総会当日にいたるまで、久米副議長はじめ役員の皆様方、多くの先輩方、後藤塾長、田中塾長に問いかけ続けていただきました。<br>
その結果、私たちは遠山塾主や周りの多くの人に支えていただいていることに気付きました。<br>
そうみんなが思えた瞬間、感謝の気持ちを持って全員が一つにまとまることができました。<br>
本番では、上手く踊ろう、上手く演奏しよう、上手く歌おう、と言った雑念は一切無く、「情熱で感謝を伝える」を全員が一心に思い、最後の一瞬まで挑戦し続け、舞台をやりきることができました。<br><img alt="081014DSC_0957.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081014DSC_0957.jpg" width="496" height="346" />
<br>

このような素晴らしい場をあたえて頂きました遠山塾主に感謝致します。<br>
またご多用の中、久米副議長をはじめ役員の皆様方、多くの先輩には貴重なお時間を頂き、激励のお言葉やご指導してくださいましたことを申し上げます。<br>
本当に、ありがとうございました。<br>
<img alt="081014DSC_0971.jpg" src="http://www.kaerunet2005.com/door/081014DSC_0971.jpg" width="496" height="346" />
<br>

総会アクト実行PJL　第47青経塾　山崎真樹
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081014-n2.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/c081014-n2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04合同青経塾／ＰＪ活動</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第47青経塾　山崎真樹</category>
        
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 22:45:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成21年　新春合同青経塾　プロジェクト決起</title>
         <description><![CDATA[平成20年9月26日（金）、新春合同青経塾（平成21年1月8日）開催に先立ち新春合同青経塾プロジェクト決起を行いました。

１時限目は、太田プロジェクトリーダーより、「挑戦」のテーマのもと、プロジェクトメンバー全員が挑戦する姿を見せ、青経塾全体へ広げていこうという想いを語りました。
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-401.jpg" width="400" height="300" />
続いて中村実行リーダーより、これから4ヶ月間、社業、塾活動、プライベートのすべてに妥協せず、挑戦し続けると決意を述べていただき、プロジェクトメンバー全員で円陣を組み、全員で新春合同青経塾プロジェクトの成功と、挑戦し続けることを誓いました。

<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-402.jpg" width="400" height="300" />
2時限目は、各部門に分かれて、食事を取りながら、部門ごとのテーマを決めるための討議をおこないました。
そして、講演会部門テーマ「一丸」、賀詞交換会部門「元気」、総務部門テーマ「素早く確実に」と決め、それぞれの部門で協力しながら、挑戦することを誓い決起大会を閉会いたしました。

新春合同青経塾は、1年で最初に行われる合同青経塾です。
当日全塾生に、「挑戦し続けるぞ！」という姿勢になっていただけるよう、プロジェクトを行ってまいります。
当日、皆様におかれましては、ご多用とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご参集賜ります様、宜しくお願い致します。
新春合同青経塾:平成21年1月8日（木）開催
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/cr20081001-4.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/cr20081001-4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04合同青経塾／ＰＪ活動</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 01:50:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第47・49青経塾　総会アクト　ゲネプロ</title>
         <description><![CDATA[平成20年9月20日(土)　伏見ライフプラザ5階鯱城ホールにて、第47・49青経塾合同の総会アクト・ゲネプロを行いました。
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-301.jpg" width="400" height="266" />
ご多用の中、久米統括会議副議長、大澤統括会議副議長、近藤現役運営委員長、田中企画委員長、総会ＰＪの先輩方、54塾の山田塾長・杉浦副塾長にご来場頂きました。

塾生全員が本番同様の気持ちでこの日を迎え、非常な緊張感の中　ゲネプロが始まり、今までの成果をご来場下さった方々にご覧頂きました。
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-302.jpg" width="400" height="300" />

ゲネ終了後、役員の方々から「相手のことを考えず自己満足的過ぎる」「感謝の気持ちが足りない」「47塾49塾に一番足りないものは一つになる心だ」と厳しい総評を頂きました。
自分のことで精一杯で余裕も無く、独りよがりであることに気づかされるお言葉でした。

我々はテーマに「挑戦」を掲げ、これまで触った事もない楽器の演奏を、踊った事のないタップダンスを、歌った事のない合唱を、目的である「情熱で感謝を伝える」を達成する為に練習してきました。

しかし、このままではアクトの舞台には上がることはできない。前日リハーサルに最後のチャンスを頂き、その結果次第ではアクトが中止になる、という現実を乗り越えなければなりません。本番まで残り18日。「情熱で感謝を伝える」為に、改めて47・49塾が一丸となり総会アクト本番まで挑戦し続けます。
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-303.jpg" width="300" height="400" />

ご参集賜りました皆様方におかれましては、厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。
]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/cr20081001-3.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/cr20081001-3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04合同青経塾／ＰＪ活動</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 01:34:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第36回定期総会　第1回リハーサル</title>
         <description><![CDATA[平成20年9月20日（土）小牧南スポーツセンターで第36回定期総会第1回リハーサルをテーマ「挑戦」のもと行いました。
　プロジェクトメンバー全員で決起した６月１３日から、各自の「挑戦」を発揮し確認する初めての全体リハーサルを迎えました。
　「本番さながらの気持ちで、出来上がりは１００%を目指す」という言葉に、緊張感を全身に感じながら、午前中は２回の通し練習をし、役員・顧問をお迎えしての午後のリハーサルに備えました。各部門、各班で夜遅くまで企画をもみ、練習を積み重ねテーマ「挑戦」の姿を表す初めての舞台です。服部プロジェクトサブリーダーの言葉。「不安で心配しながら行えば、その気持ちは必ず周囲や塾主に伝わってしまう。当日のために、本日は失敗してもいいから、堂々と演じ切りましょう」。この温かく力強い言葉に、全員が、兎に角全力で「よし、やろう！！」と奮起し、団結がうまれました。
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-2001.jpg" width="400" height="300" />
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-2002.jpg" width="400" height="300" />
　プロジェクトリーダーから、「自分の動きに集中することは勿論、周りのメンバーの動きをも意識して行動するように」とのお言葉を頂き、午後のリハーサルが始まりました。
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-2003.jpg" width="400" height="300" />
ご参加いただいた役員・顧問・アドバイザーの皆様から、厳しいご意見、ご指導を頂きました。第３５回総会のテーマ、「一心」から「挑戦」への橋渡しとなる総会ということを意識すること。またそれぞれの動きがロボット状態なので、心のこもったおもてなしの気持ちで演出すること。そして、もっとこの総会プロジェクトのメンバーが一丸となること。そうすれば、当日素晴らしい総会を迎えられる。そんなご助言に、メンバーの一人一人が身を引きしめ、成功への「挑戦」を誓う日となりました。
<img src="http://www.kaerunet2005.com/door/cr20081001-2004.jpg" width="400" height="300" />
諸先輩方、支えてくれる自塾のみんな、表には出ることはないけど、快く出してくれる家族や社員さん達、プロジェクトのメンバーだけでなくその陰にある多くの方のお力でこの総会の成功があることを改めて感じました。ありがとうございます。その方々のためにも、自分がプロジェクトを成功させるという気持ちでやり切ります。]]></description>
         <link>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/cr20081001-2.html</link>
         <guid>http://www.kaerunet2005.com/door/entry/cr20081001-2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04合同青経塾／ＰＪ活動</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 01:25:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
