« 【第58青経塾 速水清朗塾長】株式会社 未来企画 | メイン | 【 夢を追い挑戦をし続ける!福祉村計画!】 »
【第60青経塾 伊藤綺余仁塾長】株式会社 イトウ工業
人としての器を広げ、経営者としての結果を出し続ける集団を目指す!
カエル :今日は、第60青経塾 伊藤塾長の会社へ突撃取材ケロ!
到着して早々にコレは何ケロ~~~!!??
伊藤塾長:お? よく来たな。カエルもビックリなコレはタンクだよ。
ちょうど出来上がったものをトラックで運ぶところなんだ。
カエル :ものすごく大きいケロね~! 軽くカエルもはいってしまう大きさケロ!
すごいケロ~、さっそく事務所のほうで色んなお話を聞かせてもらうケロ~!
伊藤塾長 :この大きさにもなるとクレーンで吊ったりと、作業も大変なんだよ。
ほかにもいろんな仕事をしているんだよ。
伊藤塾長:ここが工場の2階にあたる事務所だよ。
カエル :なんだかワクワクするケロ~!!
さっそくケロ、伊藤塾長のお仕事ってどんなお仕事なのケロケロ?
興味深々ケロ~~~~!!
伊藤塾長:私がやっている仕事はね~、言ってみれば設備業界の便利屋さん!
何でも屋!っていうことかな。
最先端の生産ラインの保守・点検・整備から、一般プラント工事・機械据付
解体工事だろ、あとは工場内で必要とされるお役立ち作業全般!!
なんでもやるぞ!すごいだろ~!!
カエル :すごいケロ~~~~~~~!!!!!!!!
多様な仕事が多いケロね~、カエルもびっくりケロ~!!
伊藤塾長:お客様の「困った」に即効で効く会社であり続けたいんだ。
『 お役立ち主義 』という意味はここにあるのだよ。
カエル :伊藤塾長の温かい心が反映されいる会社ということが、すごく伝わって
くるケロ。『 お役立ち主義 』ケロね~!!!
伊藤塾長にとって、青経塾とはどんなところケロ??
伊藤塾長:そうだなぁ~。
青経塾に入塾したからこそ、いま、僕は仕事を続けていられるのだよ。
人格の向上、社業発展のために多くの学びをいただき、もうひとつの家族(志友)
と出会わせて頂けたのだと思う。
自ら行動すれば何でも手に入れることができる『 宝の箱 』ではないかな。
ダイヤがそこら中にころがっているんだ。
塾での成長を言ってみたら最初は使ってやっていると思っていたが、社員さんに
支えられていると気づかせてもらった。
色々な人と付き合って、視野が広がったし、
付き合う人間も変わっていったんだ。
カエル :カエルも伊藤塾長のように常に前進!行動して、宝物をひとつひとつ
集めるケロ~!!!
カエル :テンションあがったケロ!!
最後に、来期第60青経塾の塾長となられることにあたって、塾生の方々へ
伝えたいこと、抱負を是非!教えてほしいケロ~~~!!!!!
伊藤塾長:よし!!!!バシっときめるぞ!!!!
カエル :ケローーーー!!!!!!!!!
伊藤塾長:人間主義のもと、当たり前のことを当たり前にやり、約束を必ず守り、塾での
学びとは、社業の延長線上で有り、『 塾=社業 』という認識を持ち、
人としての器を広げ、経営者としての結果をだし続けれる集団を目指す!
スイッチの切替もそう!2時間と決めたら2時間!
カエル :きまったケロ!!!!!!!!
塾は塾。社業は社業ではなく、塾と社業は一緒。塾ごっこならやる必要はなし。
厳しさを学び、自分の器が広がることで縦にも横にも視野がひろがるケロね!
伊藤塾長:変わるタイミングは人それぞれに違うけれど、やることに、一歩踏み出すことに
意味があるのだと思うよ。学びたいか?学びたくないのか?変わりたいのか?
変わりたくないのか?
カエル :カエルも一歩踏み出し、宝物をひとつひとつ集めるケロ!!!!!!!!
本日はご多用の中、本当に有難うございましたケロ!!!!
伊藤塾長:こちらこそありがとう!!!!
取材協力 第60青経塾塾長 伊藤 綺余仁 様
【 株式会社 イトウ工業 】
〒457-0064 名古屋市南区星崎一丁目139番地
TEL 052-627-4701 http://www.ito-industry.com
【取材】 第47青経塾 玉田 秀志、
第51青経塾 南端 三喜子












