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『有限会社 名峰』 第40塾 塾長 田中 和生 様
『有限会社 名峰』 第40塾 塾長 田中和生様
カエル:第40青経塾 田中和生塾長のイートインのお店「キムチの店名峰」に取材にお伺いしたケロ。
このお店は、2008年2月14日にオープンしたばかりのお店だケロ!

カエル:「こんにちは!」
田中塾長:「こんにちは!」
すでにいろいろな食材に夢中のピンクカエル
緑カエルは、著名人との写真にも興味深深
(色々な種類のキムチに見入るカエル)
田中塾長:「キムチは辛いけど、体にいいんだよ。韓国の食材は人間の健康をよく考えられて作られているんだ。」
田中塾長:「この店は、イートインのお店なんだ。」
カエル:「いーといん?」
田中塾長:「そう、ビビンバと韓国冷麺とかの食事もできるし、韓国の本格キムチや商品を買うこともできる店なんだよ。」
田中塾長:「せっかくだから、奥に行ってビビンバ食べていってよ。」
(お言葉に甘えあつかましく、席についたカエル二人組み)
カエル:「この席で、さっきのキムチも食べれるのかケロ?」
田中塾長:「えぇ、もちろんですよ~。食べてみる?」
田中塾長:「はいよ、チャンジャだよ!どうぞ!」
田中塾長:「そろそろビビンバもできる頃だから、席に行って食べてみて。」
カエル:「めちゃくちゃおいしそうだケロ。」
「いっただきま~すケロ。」
(ものほしそうなカエル)
カエル:「おいしい~、アツアツでメチャうまだケロ。」
田中塾長:「ハハハっ、ありがとうね☆」
カエル:「よ~し!ガッツリ、いかしてもらうケロ。」
カエル:「このお茶もおいしいケロ。」
田中塾長:「これは、トウモロコシのお茶で油分をとってくれる性質を持っているだ。」
カエル:「女性にも、メタボにもやさしい感じだケロ。」
カエル:「ん、アレはなんだケロ?」
田中塾長:「限定ランチのから揚げだよ。」
カエル:「赤いケロ」
田中塾長:「コチュジャンで味付けしてあるんだ、おいしいよ。」
カエル:「しまったケロ…。から揚げができるまで待ってればよかったケロ。」
田中塾長:「また、是非食べにきてよ。」
カエル:「わかったケロ。」
カエル:「イートインの営業日は、月曜日~土曜日のAM11:30~PM2:00
ランチは月曜日~金曜日のAM11:30~限定20食。
お店の営業時間は、年中無休のAM8:00~PM6:00までだケロ。」
田中塾長:「せっかくだから、新しい本社にも案内するよ。」
カエル:「田中塾長にそっくり似顔が書いてある看板がある、新本社の前で撮影だケロ。」
カエル:「お店の奥で白衣を来た人がいるケロ。」
田中塾長:「ここで、さっき食べたキムチを作っているだ、見ていって。」
カエル:「機械がないでケロ、皆さん手作業ケロ。」
田中塾長:「うちは、手づくりにこだわってるからね。」
カエル:「へぇ~。ところで、何故イートインというスタイルにしたケロ?」
田中塾長:「どうしても商品を買っていただくだけでは、食べた後のお客様の満足感がわからない。お客様の反応が確認できるものがほしかった、というのが始まりかな。」
「さっきも、手作りにこだわっているって話したけど、ソフト面、ハード面、両面で手作りをしているんだ。例えば、チラシ作りからポスティングまで自分たちで考えて動く。そうすると、社員さん一人一人が実感できるでしょ。そして結果も出る。良い悪いは別としてね。」
カエル:「今後の展開も聞かしてほしいケロ。」
田中塾長:「3年~5年後ぐらいには、農地を取得して野菜をつくることからやりたいと思っているんだ。以前に遠山先生が、これからは第一次産業だとおっしゃっていた。今も心に残っているよ。」
「年に何度も韓国に行って研究者と話しをするんだけど、韓国食材の何が、どう良いのかとかどうすれば、より美味しいものができるのかを調べているんだ。あくまでキムチは副食なんだ。副食であるがゆえ、前采としてメインを引き立てなければいけない。美味しければ期待感が高まるし、そうでない場合、不安にさせてしまう。よりよい、より愛される韓国食品作っていきたいし、提供していきたいと考えているよ。」
カエル:「お店については、どういう展開を考えているケロ?」
田中塾長:「今は、お昼だけなんで夜もやっていきたいね。もちろん店舗展開も含めてね。
色々場所に出して、そのエリアにあった割合(ショップとイートイン)で展開できればと思ってるよ。」
(栄の丸栄本館 地下1F 韓フーズキッチンを展開している)
カエル:「最後に、ご馳走していただいた上に、あつかましいお願いなんですが、読者プレゼントなんかを頂けるとうれしいんですけど…ケロ。」
田中塾長:「あぁ、いいよ。これとかでいいかな?『韓国のリ』」
カエル:「ありがとうございますケロ。」
(最後には、カエルになってくれた田中塾長)
カエル:「本日はありがとうございました!」
田中塾長:「こちらこそ、ありがとうございました。」
読者様へのプレゼントは、「韓国のリ!」
4月発刊日~5月5日の間、第33青経塾川端宛てに『韓国のり希望』と件名に記入の上、下記アドレスへメールしてくださいケロ。
抽選で5名様に、広報委員会から発送させていただきます!どしどしご応募ください!
取材協力 : 第40青経塾 塾長 田中和生様
“有限会社 名峰”
〒453-0807 愛知県名古屋市中村区権現通4丁目32番地
TEL 052-486-6565
名駅西本店
〒453-0015 愛知県名古屋市中村区椿町11-13
TEL 052-451-2203
http://www.kimuchi-meiho.com/
【取材】 32塾 大野智恵美 47塾 玉田秀志 52塾 伊藤早よこ
